ここでは僕が書いた掌編を置いています。
No.001〜025
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作品タイトル | 作品内容 |
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2005年4月10日掲載 |
終わり行く世界を歩く二人。 夕焼けに染まる、男女の話。 |
2005年4月9日掲載 |
平和の戻った世界に訪れた悲劇。 暴君の身に降りかかった悪夢の結末は―― 童話風掌編。 |
2005年4月9日掲載 |
鏡に映る自分は、自分ではなかった。 かりそめの幸福でも、欲しいと願っては駄目ですか? |
ノンフィクション』 2005年4月2日掲載 |
まどろみから覚める。 一日の終わりの始まり。 |
2005年4月2日掲載 |
ヒソヒソ聞こえる声。 誰もいないはず家に一人、聞こえる声がする。 |
2005年3月27日掲載 |
戦だ。 恋の障害をその知力で砕き、行け! |
2005年3月26日掲載 |
戦乱が終わって。 また一度、夜が明ける。 |
2005年3月20日掲載 |
純粋な少女の叫びに、あの男が立ち上がる。 熱い魂を持つ、その男の名は――! |
ノンフィクション』 2005年3月19日掲載 |
それは続いていく平凡な話。 セピア色に染まる前の、一ページ。 |
2005年3月12日掲載 |
その剣が触れるのは彼女の首。 二人が迎える、最後の一幕。 |
2005年3月12日掲載 |
それはあるお部屋の出来事でした。 はちみつが立ち込めた空間のお話。 |
2005年3月5日掲載 |
折り込むは指。 織り込むは気迫。 全てをこの、拳に込めて―― |
2005年2月22日掲載 |
夕暮れの時間。 昼と夜の境目に立つ男の話。 |
2005年2月16日掲載 |
たしる。 それは終わりの始まりだった。 |
2005年2月13日掲載 |
彼女は俺よりも強くて、優しい。 いつまでも、彼女と一緒に過ごせると思っていた。 生きて、いたい。 |
2005年2月5日掲載 |
俺の前には壁があった。 道はそこで途切れていて、俺は前に進めない。 何がいけないんだろう……どうして俺はこの場から動けない? (13枚) |
2005年1月3日掲載 |
時が経つに連れて、年賀状を書かなくなった。 それでも、大切なあの人からの年賀状は楽しみだった。 年賀状が繋ぐ、一つの物語。 (16枚) |
2004年11月21日掲載 |
これはもう……恋だって思った。 あなた以外は誰も見えない! 大好きだよ! 雄一〜。 (10枚) |
2004年9月8日掲載 |
最速の男。 俺は無敵の最速男。 どんな奴等も突き放してやるぜ!! 35000ヒット・キリリク作品 (12枚) |
2004年3月3日掲載 |
心に残る光の残像。 記憶に残る光の残像。 寂しさの形…… (12枚) |
2004年2月20日掲載 |
バレンタインでのひとコマ。 彼の視線の先にある物は? 一応バレンタイン小説 (10枚) |
2004年1月7日掲載 |
新年初めの行事といえば、神社へのお参り。 彼と彼女の願いとは? 新年記念小説 (11枚) |
2003年11月24日掲載 |
ひと冬の記憶は薄れても、大事な物は変わらない。 過去と未来が一つにつながる時、それは――。 突発性企画「花火」参加作品です。 (11枚) |
2003年8月8日掲載 |
夜空に花火が打ちあがる。 普段は華々しく人に楽しみを与えるものですが……。 ホラー物。 (9枚) |
2003年8月7日掲載 |
空へと続く階段。 男が最後に見つけたのは……? (5枚) |